マナーズ博士

イーマ・サウンド🄬とは

  かつてイギリスのマナーズ博士(Dr. Sir. Peter Guy Manners)が中心となって1960年代に開発されたサイマティクスセラピーをご存知でしょうか。
  まだコンピュータすら無かった時代、スイスの物理学者、ハンス・ジェニー(イエニー)博士は、鉄板の上に撒いた砂粒にある特定の音を流すと、その振動が非常に美しい幾何学的なパターンを作ること(サイマティクス現象)を発見しました。

※下記のYouTubeをご参照ください。


  その美しいパターンを目の当たりにしたマナーズ博士は、自然界にある美しい花の造形や、亀の甲羅、豹の模様などの形がある種の振動によるものであり、このサイマティクス現象によって説明が付くのであれば、私たち人間を形作っている振動(音)もきっとあるハズだと考えたのです。 

サイマティスク

  人間のさまざまな部位もそれぞれ固有の振動を持っています。
  20代前半で、人間の身体機能が持つエネルギーがピークに達する頃に発する振動を割り出し、それを耳にも聞こえる安全な可聴域の音として身体に聞かせることで、音の共振によって健康な状態へと導かれてゆくサイマティクスセラピー。
  これが画期的な音響セラピーと言われたものです。
  ある日、一人の日本人がマナーズ博士の元を訪れとことによって、サイマティクスセラピーの技術が格段に発展しました。
  振動の音がモノラルからデジタルステレオ音響に変更され、身体により深く共振するような数々の改良を加えて完成したのがイーマ・サウンドです。 

松下幸訓

  一言でいえば、手術用の普通のメスが切れ味のいいレーザーメスに変わったようなものです。
  このサイマティスクセラピーからイーマ・サウンドへの改良を行った日本人、松下幸訓先生は  過去30年にわたり、ご自身でも約5万例近くに及ぶ膨大な方々にこのセラピーを行なってきました。 
  当サロンオーナーは、この松下先生から直に学んだ技術によりセラピーを行っています。

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サイマティクス現象


サロン徳次郎

手のキルリアン写真

サロン徳次郎

葉っぱのキルリアン写真
葉っぱの上部が欠けていてもエネルギーフィールドがあります。

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サイマティスク・ミュージック

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音叉を使った共鳴(共振)の実験


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「あなた」の音を作り変える(第一部)


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サイマティクスの松下先生へのインタビュー①音が「カタチ」を作る

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マナーズ博士生誕100周年記念映像